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日々の便り

 

園芸日和

今日の東京は、久々に清々しい青空でした。言うなれば絶好の行楽日和、出来る事なら私も遠出したいところだったのですけれど、しかし今日はぐっと我慢です。というのも、センテッドゼラニウムの植え替えや剪定を行わなければなりませんので。他の事ならばともかく、生き物相手の作業は「待った無し」が多いのですよね。こればかりは先延ばしには出来ません。

もともとは6本の苗から始まったセンテッドゼラニウムでしたが、なんだかんだで増えに増え、今やその数30鉢。剪定するだけでも大仕事なのです。昨日と一昨日で選定作業を終え、今日は朝から鉢の土替えを。ついでに、いい加減老化が無視出来ないレベルに達した、初代の6鉢の株の更新作業も行いました。

まずは鉢から株を引っ張り出し、枯れ葉などを取り除きます。それから大事なのが、根の切り詰め。根を切ってはいけないなんて嘯く本もありますが、それは間違いです。ここで根を詰めておかないと、翌年の夏頃から根詰まりを起こしますので、根の切り詰めは必ずやっておかなければなりません。センテッドゼラニウムはかなり頑丈な植物なので、よほど無茶をしない限りは大丈夫。半分くらいを目安に切り詰めました。

使用する土は、黒土2、腐葉土1、赤玉小粒0.5くらいの割合で。去年はバーミキュライトも加えてみましたが、どうやら逆効果だったようなので今年は使いません。基本的には黒土があればそれで事足りるのですが、水はけ狙いで腐葉土と赤玉土を。赤玉は、夏の時期の保水力を強化してくれる役割もあります。腐葉土と黒土は半々という資料もありますが、腐葉土をあまり加えても分解されないので、今年は減らしました。

肥料は緩効性の化成肥料を好むので、マグァンプKの中粒を用います。そして忘れてはいけないのがオルトラン。春まで残るとコガネムシ以外にも効いてしまうので、こちらは少々控えめに。この時期に産みつけられる卵に対処するだけで良いので、植え付けの際に適量を土に混ぜておくだけで、コガネムシは完全に防除できます。

彦ばえから作った苗
彦ばえから作った苗 posted by (C)circias

古い鉢の土替えが終わったら、今度は新しい苗の植え替えを行います。上の写真は、その植え替え作業が終わったところ。写っているのは、昨年彦ばえから作った苗です。もとは極めてひ弱な、心配になるくらいひょろっとした株だったのですが、無事に大きく育ってくれました。どうやら彦ばえを利用すると、挿し木よりも確実に株を増やすことができるようです。

春先にジフィーポットごと4号鉢に植え付けた苗は、秋にはしっかりと根鉢を形成するほどになりました。そこで今度は鉢を5号に替えると同時に、古い6鉢と入れ替えます。初代の6鉢はろくに剪定もしなかったので伸び放題の酷い姿ですが、今度の苗はきっちりと剪定済み。これがどんな風に育ってくれるのか、今から楽しみでなりません。

挿し木の準備
挿し木の準備 posted by (C)circias

株の更新も済んだところで、最後は来年のための備えを行います。できれば今年も彦ばえを利用したいところでしたが、今年は夏の間ほとんど晴れなかったせいもあってか、彦ばえがありませんでした。仕方がないので、今年は以前のように挿し木を行います。但し、やり方は去年の彦ばえを参考に。

ジフィーポットの利用が思いのほか効果的でしたので、今年は挿し木でもジフィーポットを使ってみる事にしました。やり方は、まずポットを二枚重ねて穴を塞ぎ、赤玉ボールの小粒を入れて、刺し穂を刺すだけ。あとはしっかりと湿らせて、発根を待ちます。ちなみに、二枚重ねにしたポットの二枚目は植え付けの時に外しますので、はめ込みはできるだけユルくしておきました。

うまくいけば、来年は二代目の6鉢を新しい株に置き換える事ができるでしょう。こちらも既に完全に木質化していて、新しい枝がほとんど生えて来なくなってしまっています。根元に苔が生え始めている株は、そろそろ限界と見て良いでしょうね。株があまり古くなると勢いがなくなるだけでなく、つぼみの数も少なくなりますから、早目に置き換えるのが良いのではないかと思います。

正直なところ、大きく育った古株を捨てるのにはかなり抵抗があるのですけれど・・・きっとこれも、すぐに慣れるでしょう。最初は剪定もかなり抵抗があったくらいですが、実際には剪定をしない事が、逆に株を弱らせることになっていたわけで。植物は、伸ばし放題にしておけば良いというものではないのです。実際に生き物を育ててみると、ぱっと見は残酷に思えるような事でも、実際には必要な事って多いのですよね。

一通り仕事を終えて、気がついたら時刻は6時を回っていました。今日はまさに丸一日、園芸にかかり切りだった訳です。良いお天気の御陰で作業は順調でしたが、しかし疲れました。今晩はよく眠れそうです。

ひこばえの植え替え

今日は色々と予定があったのですが、花粉症の症状がちょっと酷いので、外出は見合わせました。というかこれ、本当に花粉症なのでしょうか。河原や森の中で平然としていられる代わり、屋内でも発作的にクシャミがとまらなくなる事があるので、いまひとつ原因が何なのか分かりません。

出掛ける代わりに今日は一日中鉢植えの世話をしていたのですが、その間も数分置きに鼻をかんでいるような有様で、マスクも果たして効果があるのかどうか怪しいところです。あまり酷いようなら、近いうちに耳鼻科に相談した方が良いかも知れませんね。

それはともかく、今日の主な作業内容がこちら、センテッドゼラニウムの植え替えです。昨年はいつもとやり方を変えて、挿し木ではなく、ひこ生えをジフィーポットというそのまま植えられる繊維製の鉢に植えてみまして。その後すっかり失念してそのまま冬越しさせてしまいましたので、いい加減鉢に植えてあげようというわけです。

2014-05-25
2014-05-25 posted by (C)circias

上の写真は、その中の一本。大さじ二杯程度の僅かな土に植えられているのに、立派に花までつけています。センテッドゼラニウムのこの頑丈さには、本当に驚かされますね。しかし、10鉢あったひこばえのうち、生き残ったのは7鉢だけだったようです。一応寒冷紗はかけてあったのですが、寒さにやられてしまったのでしょう。なにしろ、大雪もありましたし。

例年は土に挿し木をしていたので、植え替えの際は苗が倒れやすいのが悩みどころでした。しっかり植えたつもりでも、ちょっと強風でも吹くと、すぐに横倒しになってしまったものです。しかし、今年はジフィーポットの御陰で安定性は抜群。これならば、多少の風で傾くようなことはないでしょう。

2014-05-25
2014-05-25 posted by (C)circias

枯れ葉や余計な枝を取り除いた上で、3号鉢に植え替えます。鉢底には大粒の赤玉を鉢底石代わりに、その上には小粒の赤玉を。さらに黒土と腐葉土、バーミキュライトを混ぜたものに化成肥料を少々加え、ジフィーポットは分解せずにそのまま植え付けて行きます。

次の写真は、作業終了時のもの。ご覧の通り、七鉢のセンテッドゼラニウムの苗ができました。上手くいけばこのまま大きく育ってくれるでしょう。育ち具合が良いようなら、今後はこのやり方でやるのが良いかも知れません。ひこばえ苗と挿し木、どちらが上手くいくのかも含めて、まぁとりあえず秋までは様子見ですね。

2014-05-25
2014-05-25 posted by (C)circias

ただ、あまり縦ににょろにょろ伸びられても困りますし、花の数は横枝の数で決まりますので、この苗は多少育ったら摘心をして、横枝を増やす方向でやってみたいと思っています。これから夏にかけて、色々と楽しめそうです。


ようやく満開です

今日は随分暑いですね。まだ五月も始まったばかりだと言うのに、すっかり夏の陽気です。良い感じに風の通る屋内の日陰でも、気温は25度を超えようかというところ。日向であれば、あるいは28度を超える場合もあるかもしれません。数日前まではヒートテック+Yシャツで丁度良い気温だったというのに、今はもう半袖が欲しいくらいです。

こう急に暑くなると嘘のようですが、つい先日まで本当に寒かったのですよ。それが何より証拠には、家の周囲に植えた植物が、いつもより全然育っていません。確か去年も似たような事を書いたような気がしますが、今年はよりその傾向が顕著ですね。さすがに株が古くなり過ぎているというのもあるでしょうけれど、それだけではないように見えます。

センテッドゼラニウム
センテッドゼラニウム posted by (C)circias

写真は、東側のセンテッドゼラニウム。ようやく満開になりました。昨年もこの時期に満開だったようですが、花の数は今年の方が少ないですね。やはり株が古くなり過ぎたでしょうか。でも、これだけ立派に育った株をポイと捨ててしまうのは、なかなか忍びなくて。

さて、折角の良い天気ですし、今日もどこか出掛けてくるとしましょうか。本当は朝から出掛ける予定だったのですけど、昨晩は早寝したのに今朝は大寝坊で、結局こんな時間になってしまいました。まぁ、一日はあと半分残っていますから、慌てる必要は無いのですけれどね。

それでは皆さん、良い一日を。

冬支度

今日も派手に寝坊してしまいました。起きた時点で12時になっていましたから、むしろ昨日より酷いくらいですね。少々たるみすぎです。今日は特に出掛ける予定はなかったのですけど、そのかわり、センテッドゼラニウムの霜除けをやっておくつもりでしたから、できれば昼前には起きておきたいところだったのですけど。

センテッドゼラニウムは寒さにもそこそこ強く、幹が凍結さえしなければ枯れることはありません。また、幹が枯れても根が凍死していなければ、翌春には新たに芽を出すほどの強靭な生命力を誇ります。とは言ってもそうなってしまうと春先の花は期待できませんので、できることなら保護してやる方が良いのです。

我が家では、霜除けに不織布を使います。使い方は簡単、並べた鉢にばさっと被せて、飛ばないように抑えるだけ。写真は、不織布をかけたセンテッドゼラニウムの鉢です。

2013-12-23
2013-12-23 posted by (C)circias

不織布の固定には、洗濯バサミを用います。以前は縁を折ってホチキスで留め、テープで補強して穴をあけたら紐を通して・・・なんて面倒なことをしていたのですが、洗濯バサミの方が遥かに簡単且つ確実であることが分かりました。洗濯バサミの使い方は、下の写真の通りです。

2013-12-23
2013-12-23 posted by (C)circias

このように、不織布を洗濯バサミで植木鉢の縁に止めるだけ。不織布の余りを内側に折り込んで一緒に止めてやると、不織布が裂けにくくなるのでお勧めです。こうして洗濯バサミで止めておけば、水やりの時にもさっとめくるだけで良いので、なにかと便利なのですよね。

不織布の両端は少し余らせておいて、最後に紐状にねじってから結んで出来上がり。これで来年の春まで、不織布が飛んだり裂けたりする心配はまずないでしょう。

ちなみにこの不織布はホームセンターや農協などで販売している園芸用のもので、こんなに白く見えても光を90%以上透過します。空気もそこそこ通しますので、株が窒息する心配もありませんし、今日のような強い風の吹く日にも、ビニールシートのように風をはらむ心配もありません。それでいて保温性は結構高く、寒い日にこの中に手を入れると、気温が違うのが分かる程なのです。

もっと本格的に霜除けをするなら、ビニールや寒冷紗を使う手もありますが、そちらを使う場合はちゃんとハウス状の骨組みを用意してやらないと株の負担になります。なにしろ重いですし、風をはらみますし。手軽に直がけで霜対策をするなら、不織布がお勧めですね。


センテッドゼラニウム、満開です。

今日もとても良い天気ですね。気温も良い感じに高いですし、絶好のお出かけ日和です。というわけで私もこれから少しだけ外出しようと思うのですが、その前に。
天気が良いと乾きが早いので、窓辺のセンテッドゼラに一通り水やりをすませておきました。

2013-05-04
2013-05-04 posted by (C)circias

写真の通り、センテッドゼラニウムは丁度今、満開なのです。この時期は特に水やりには気を使わないといけません。というのは、あまり乾かし過ぎてし合うと、花やつぼみにダメージが出てしまいますので。

写真は部屋の東側の様子。こちら側の株はどれも5、6年にはなる古い株なので、今年はあまり花の数を期待していなかったのですが、思いのほか沢山の花をつけてくれました。
花はこうして房状にまとまってつくのですが、花柄一本に対してつく花の数は、早いうちについたつぼみほど多くなるようです。

今咲いているものが一通り咲き終えた後も次々につぼみが出て来るのですが、後からつく花は次第に花柄一本あたりの花数が減って行き、やがて花期が終わります。

もしかしたら、うまく育てると後から出てくるつぼみも減らさずに済むのかも知れませんが・・・肥料はあれこれ試してみたのですけど、さほど効果があるようには見えないのですよね。ちなみに、今年は開花促進の肥料は与えていませんが、特に悪影響はないように見えます。通説の通り、センテッドゼラニウムには緩効性の肥料のみで充分なのでしょう。

ところで、東側が満開になっている一方、北側はなおつぼみのまま。一応花はつけてくれそうなのですが、今年は本当に、どうしてしまったのでしょうね。あまりに成長が遅いので、びっくりです。

少なくとも、条件は去年と何も変わっていないのですから、この差は気候気象の差と考えて良いでしょう。今年は本当に、色々と勝手が違います。

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