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日々の便り

 

蘆花恒春園(2)

さて、それでは昨晩に引き続き、蘆花恒春園の様子を写真を交えてご紹介したいと思います。昨晩は徳富蘆花邸前に雑木林があると書きましたが、蘆花邸への入り口は、この雑木林に面していました。雑木林からは蘆花邸と、その右手に墓地が見えます。墓地前の坂を上って行けば、すぐ左手に現れるのが蘆花邸です。

母屋
母屋 posted by (C)circias

上の写真は母屋の一部。玄関の写真も撮ったのですが、趣もへったくれも無い張り紙がべたべた貼られていて台無しだったので、玄関横を撮影しました。この屋敷は母屋を含む三つの建物で構成されており、それぞれの建物が渡り廊下で接続されています。屋敷に上がるのは自由ですが、内部での撮影は禁止されていました。

梅花書屋
梅花書屋 posted by (C)circias

蘆花邸の玄関は門から入って右手ですが、門の正面には「梅花書屋」が見えます。上の写真は、その梅花書屋を門の方から。この書屋には座敷が幾つかあるようですね。そして次の写真は、梅花書屋の廊下を外から撮影したものです。ちょうど上の写真で手前に見えている廊下を、写真右手の角あたりから撮影してみました。

梅花書屋廊下
梅花書屋廊下 posted by (C)circias

梅花書屋の横を回り込んで行くと、三つ目の建物である「秋水書院」が見えてきます。この建物はもともと烏山にあった明治以前の建物なのだそうですが、蘆花が買い取ってこの場所に移築したとの事。蘆花はこの建物を寝室や書斎として使っていたと伝えられています。

秋水書院正面
秋水書院正面 posted by (C)circias

ちなみに「秋水書院」という名前ですが、書院前に立てられていた立札によれば、これは幸徳秋水という人物の名前に由来しているのだそうです。この人物は明治のジャーナリストで、大逆事件の首謀者として処刑されたのだとか。建物の柱などを組み上げる前に行われる「建前」という儀式の当日が秋水の死刑執行の日に偶然重なったのだそうで。蘆花はこの事件を冤罪であると考えていたそうなので、追悼と抗議の意味があったのでしょう。

秋水書院裏手
秋水書院裏手 posted by (C)circias

秋水書院の裏手には木が鬱蒼と茂っていました。今は落葉樹の葉が無いので明るい日差しが差し込んでいますが、夏場であればだいぶ薄暗くなりそうです。上の写真は、その裏手の様子です。そのままさらに時計回りに進んで行くと、今度は左手に、後の時代に建てられた愛子夫人宅が現れます。こちらは本当に普通に昭和の住宅という感じで、私の近所にも探せば何軒かありそうな雰囲気でした。

できれば蘆花邸の中も見学したかったのですけど、着いたのが遅かったため、外を回っている間に時間切れ。最初に中を見ておくべきだったと気付いた時には、もう後の祭りでした。蘆花邸の閉門時間は16:30なのですが、建物に入れるのは16時丁度までだったのです。まぁ建物内は撮影禁止なので、いずれにしてもレポート出来るのはここまでなのですけれどね。

次に来る時にはもう少し時間を早めにして、きっと建物の中も見ようと思います。外から覗いただけでもだいぶ風情がありましたから、近くで見たらきっと素晴らしいでしょう。でもそれ以上に、夏の蝉の声や、冬の暗がりも期待できそうですね。特にこの家屋に灯りが点っているところは、是非とも見てみたいものです。日の短い季節に、また来てみる事にしましょう。

蘆花恒春園(1)

次大夫堀公園が思った以上に盛りだくさんだったので長くなってしまいましたが、土曜日の私の目的地はもう一カ所あったのです。それは、蘆花恒春園。近場なので以前から行こう行こうとは思っていたのですが、どういうわけか行く機会がないまま過ごしてしまっていたのでした。

蘆花恒春園は環状八号線沿いにある史跡で、明治の小説家、徳富蘆花の暮らした家とその周囲の森林、および庭園部からなります。もともとは蘆花宅とその周囲の畑で、蘆花はここで晴耕雨読の毎日を送っていたという事ですが、蘆花没後に夫人の愛子氏が一切の土地と建物を東京都に寄付したということです。

次の写真は、環状八号線に面した園の外縁の公園から撮影した一枚。近くに千歳清掃工場があるため、そのそびえる煙突が分かり易いランドマークになっています。ちなみに、使用機材はE-PL5 + M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8で、相変わらずの撮って出しです。

焼却炉の煙突
焼却炉の煙突 posted by (C)circias

公園部の隣は多くの花壇や花の木が植えられた丘状の庭園になっていて、中にはドッグランもあります。この時期はまだ花は咲き始めですが、日当りの良い部分の菜の花は見事に咲き揃っていました。同じ菜の花でも日陰になるエリアではまだ開花し切っていないので、しばらくはこの華やかな黄色を楽しめそうです。

庭園の菜の花
庭園の菜の花 posted by (C)circias

この時期の花は、ほかにマンサクやサンシュユがあります。どれも黄色系ですね。次の写真は、サンシュユの花。なかなか立派な木でした。サンシュユは見掛けただけでも、これ以外に何本かあったと思います。

サンシュユ
サンシュユ posted by (C)circias

蘆花邸の前はちょっとした林になっておりまして、背の高い立派な木が沢山植えられています。この森林部の木々は主に落葉樹のようで、まだまだ冬の景色でした。なお、こちら側の住宅街に面した外縁には児童遊園が設けられており、親子連れの姿も多く見掛けます。史跡としてだけでなく、普通の公園としても利用されているようですね。

母屋前の林
母屋前の林 posted by (C)circias

公園には駐車場もあります。位置はちょうど児童遊園の反対側あたりでしょうか、そこから蘆花邸付近までは芝生になっていて、こちら側で遊んでいる親子連れも居ました。またこの周辺は地域の皆さんの散歩道にもなっているようで、犬を連れた人も多く見掛けます。

駐車場方面
駐車場方面 posted by (C)circias

さて、屋敷の周辺についてをまずご紹介しましたが・・・なんだか時間がとても遅くなってしまいましたので、続きはまた明日にでも。

次大夫堀公園(6)

さて、最後は旧岡家家表門・・・を、裏側から。なぜ表からではないのかと言いますと、逆光で撮り辛い上にM.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8の画角にはうまく収まらず、どうにも絵にならなかったからです。この門は番屋付きのたいへん大きなもので、幅はちょっとした民家程もあります。門扉も非常に分厚い立派なもので、なんだか武家屋敷のもののようですね。

旧岡家家表門
旧岡家家表門 posted by (C)circias

同じく門の裏側を離れたところから。25mmだと、このサイズの建物をファインダーに収めるのは大変です。結構離れないといけないので、色々条件が厳しいのですよね。この時間は門の正面側から撮るとちょうど逆光になって、見上げる形で撮ろうとすると、簡単にハレーションを起こしてしまうので弱りました。純正のレンズフードは申し訳程度の効果しかありません。

表門を裏手から
表門を裏手から posted by (C)circias

上の写真の手前側は納屋になっていて、中には籠やら石臼やらと、農具や古民具が展示されていました。また、この門の後ろに当たる位置には、ボランティアの皆さんがやっている鍛冶屋があります。この日も何か作っていましたが、何をしていたのでしょうね。

ざる
ざる posted by (C)circias

次大夫堀公園には、藍染め、綿作り、紙漉き、木挽き、鍛冶などと言った様々なボランティアの会があります。恐らく、展示されている道具類で比較的新しそうなものは、そういった皆さんの手作りなのではないかと思います。例えばこの草鞋は加藤家の土間にかかっていたものですが、明らかに新しいですよね。

わらじ
わらじ posted by (C)circias

ボランティアの皆さんは、定期的に民家園で体験イベントを開いています。なんだか羨ましいですね、私も時間があったら参加したいものですが、まぁ定年後の夢ってところでしょうか。まだまだ何十年も先の事になりそうです。

以上、次大夫堀公園民家園を駆け足でご紹介しました。写真は30枚程載せたでしょうか、しかしまだまだ見所は沢山あります。畑も木挽き場もご紹介出来ていませんし、火消し小屋や半鐘も載せていませんし。安藤家の中、秋山家土蔵の中もご紹介出来ていません。そうそう、畑の横の木挽きの作業場では丁度何か作っているところでした。小振りの藁葺き屋根が地面に置かれていましたから、あるいは建物が増えるのかも知れません。

面積としてはさほど大きくない施設ですが、古民家が何軒もあるので、内容はぎゅっと詰まっています。時間をかけてじっくり見たら、半日以上はかかりそうですね。あまり有名な公園という訳ではないようですし、観光地というよりは文化施設といった風情で、商売っけも全くないのですが、逆にそこが魅力だと思います。飾り物ではない古民家の雰囲気を直に触れて味わいたいという方には、お勧めしたい場所でした。

次大夫堀公園(5)

引き続き、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8で撮った写真から、次大夫堀公園民家園のご案内を。次にご紹介するのは旧加藤家です。この建物も恐らくこの民家園の開園当初からあるのではないかと思います。少なくとも、私が子供だった頃にはもうここにありました。まずは、その加藤家の正面側の写真を、座敷方向から。

屋敷正面
屋敷正面 posted by (C)circias

正面入り口は画面奥方向左手で、城田家と同じく玄関から勝手口へ通り抜けができる造りです。但し、城田家の場合は四角い家の隣り合う二辺を玄関と勝手口にしていたのに対し、この家は対向する二辺にそれらを置いています。次の写真は、裏の勝手口です。

裏口
裏口 posted by (C)circias

勝手口から入ってすぐ右手に囲炉裏、左手には竃が設けられています。この造りは機能的要求によるものなのでしょう、この時代の民家の共通点のように見えます。また、囲炉裏の隣に座敷があるのも同様ですね。というわけで、まずは囲炉裏を。この家の場合は、鉄瓶がぶら下がっていました。

加藤家の囲炉裏
加藤家の囲炉裏 posted by (C)circias

土間をさらに奥に進むと、右手が座敷です。正面側から普通に入った場合は、すぐ左手ですね。ここの座敷も自由に上がってくつろげますし、座敷の隅の古い玩具で遊んでも良いようです。障子が多いので座敷は比較的明るいのですが、それでもやはり日本らしい陰影の世界でした。

座敷
座敷 posted by (C)circias

同じく座敷の周囲には、家の正面側と側面側に縁側が設けてあります。子供の頃は、この家の側面側の縁側がお気に入りでした。すぐ側に生け垣の緑があって、日差しが心地良い素敵な縁側です。座敷でくつろぐのも良いですが、やはり縁側に腰掛けてぼんやりするほうが好きですね。

縁側
縁側 posted by (C)circias

縁側の魅力は、晴れた日限定のものではありません。むしろ、雨の日の縁側程風情のあるものはないと思います。どういう事情でだったかははっきりしないのですが、子供の頃に、ここの縁側で雨を眺めた事もありました。

とはいえ、雨の日に自転車でここまでやって来ていたとは思えませんので、恐らくあれは夏の夕立だったのでしょう。前後の記憶は曖昧なのですが、縁側から見上げた雨のイメージと、ひんやりとした空気感だけがはっきりと記憶に残っています。今度は、あえて雨の日にここを訪れてみるのも良いかも知れませんね。

次大夫堀公園(4)

次は、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8で撮影した、安藤家の内部などの写真を何枚か。まずは台所ですが、他の家とは土間の広さが違います。また、城田家では土間に竃が設けられていたのに対して、この家の場合は床の上に竃が設置されているのですね。こちらの設計の方が便利そうではありますが、防火という意味では城田家の方が安心のような。

台所
台所 posted by (C)circias

次の写真は、台所横の座敷にある囲炉裏です。恐らくここが今でいうダイニングなのでしょう。隣が台所と土間になっていて、この写真は土間から屋敷の中を覗き込むようにして撮影しました。

囲炉裏
囲炉裏 posted by (C)circias

屋敷の裏には、屋根付きの農具置き場があります。一枚目の写真は、恐らく米つきに使われたと思われる道具です。これは何で動かしていたんでしょうね、人力なのでしょうか。今思えば、機構部をちゃんと観察しておくべきでした。今度行ったら、どういう仕組みで動くのか、調べてみましょう。

農具1
農具1 posted by (C)circias

同じ場所の壁には、ふるいのような道具が並んでいました。これは笊というより篩ですよね。米とごみを選り分けるのに使ったりしたのでしょうか。

農具2
農具2 posted by (C)circias

最後に、屋敷の裏手から玄関方面を望む写真を。位置関係は荷車で分かると思います。画面奥に見えている白い建物は蔵ですが、これは安藤家のものではありません。旧秋山家から移築された土蔵で、自由に中を見学する事が出来るそうです。ただ、今回はちょっと時間が無かったため、内部の見学はやめておきました。これも次回の宿題にしましょう。

旧秋山家土蔵
旧秋山家土蔵 posted by (C)circias




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