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日々の便り

 

そろそろ桜も終わりです

今日は有休を取って、土曜日には回れなかった花見スポットを一通り巡ってきました。まず最初の目的地は、砧公園。ついでに、仙川沿いの東宝撮影所と大蔵住宅を通りすがりに見てみましたが、さすがにこの二カ所は既に半分くらい散ってしまっていましたね。開花が早かった分、散るのが早いのは致し方ありません。

砧公園も割と開花が早かったようで、公園の外側に近い辺りの桜はだいぶ散っていました。しかし、園内は気温が低いのでしょうか、散り始めてはいるものの、まだ見応えのある景色でした。この分なら、明日はまだお花見が出来るかも知れません。

砧公園(5)
砧公園(5) posted by (C)circias

それにしても、平日だというのに砧公園の人出は多かったですね。まぁ恐らく、皆さん私と同じように、桜目当てで休暇を取ったのでしょう。花見客が多いためか、月曜は閉まっている筈の売店も営業していて、花見客が訪れているようでした。

砧公園の後は井の頭公園を見に行ったのですが、こちらは砧公園以上に散ってしまっていましたね。井の頭公園の桜は、さすがにもう終わりという感じです。しかし花見客の密度はかなりのもので、花などもうほとんど残っていないところで普通に宴会をやっている人が大勢居ました。

次の写真は池の中央の橋の上からですが、だいぶ構図を工夫して桜の密度を上げています。実際には、もっとスカスカに見えるでしょう。

井の頭公園
井の頭公園 posted by (C)circias

それにしても、今年は本当に一杯桜を見る事ができました。振り返ってみれば、しっかり晴れたのは今日だけですから、条件はむしろ悪かったのですけど、その割にはお腹いっぱいという感じがします。恐らく、桜を沢山見たというのもひとつですが、これでもかとばかりに桜を撮ったのが大きいのではないかと。

コンデジを使っている時は、幾ら工夫してもあまり面白い絵にならないので、そもそも撮影しようとするモチベーションが高くなかったのです。写り方の違いというのは大きいですね、今の私はカメラを弄くり回すのが楽しくて仕方がありません。シャッターを切る時のあの振動が、癖になりそうです。

しかし、カメラ本体以上に大きかったのは、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8だったと思います。結局、桜を撮影するにあたり、ほとんどのシーンで使っていたのがこれでした。当初はアップのみズームレンズを使っていたのですけど、実はこの25mm F1.8は、アップでも良い写りなのです。

砧公園(6)
砧公園(6) posted by (C)circias

上の写真は、砧公園で撮影したソメイヨシノ。花が手の届く位置にある事が条件になりますが、このレンズは被写体からレンズ先端で20cmくらいまでは寄れるので、結構大写しにする事が出来ます。F10くらいまで絞れば被写界深度の問題もありませんし、少し解放気味にすればほどよくボケてくれるので、「それっぽい」感じの絵になりますね。

今まではレンズの特性の把握に苦労していたので、寄って撮るのには向かないかなぁなどと思っていたのですが、全くそんなことはありませんでした。単に私の腕が悪かっただけですね。実はこのレンズ、ものすごく使い勝手が良いのかも知れません。ちなみに、このレンズを屋外で使う場合は絞り優先がお勧めです。

もちろん、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6Rも相変わらず活躍しています。遠かったり高かったりする被写体を写す場合はもちろんですが、ズームレンズの方が「背景」の自由度が高くて助かる場合も多いのですよね。例えば、こんな絵は25mmでは無理です。

砧公園(4)
砧公園(4) posted by (C)circias

ただこのレンズ、絞り解放の150mmはややエッジが甘くなるようです。手ぶれ対策でシャッター速度にばかり気をつけていると、この写真のようになんだか妙にふんわりした感じの写りになってしまう事が。まぁこれはこれで、縮小していれば悪くない絵なのですけれども。

望遠なので当然ちょっと暗いため、絞るとISO感度を上げざるを得ないのがやや痛いところですね。あと、絞るとボケが全然なくなってコンデジ的な写りになりますので、そのあたりの程度をどう工夫したら良いかがまだ分かっていません。これからの課題と言ったところでしょう。

それにしても、今年はまだ蝶を見ませんね。早い年ならとっくにそこらを飛び回っている頃なのですが、今年は随分遅れているようです。菜の花にモンシロチョウという定番セットは、もう少し先でしょうか。でも、それでは菜の花が終わってしまうような。桜も終わってしまいますし、そろそろ蝶の写真を始めたいのですけれど。

絵になるお店、色々。

下北沢でのM.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8実写テストレポートの続きです。最後は、撮影した中でも特に絵的に良い感じだったお店を幾つかご紹介しましょう。まずは、こちら。あまり目立たないところにあるお店で、看板の感じからしてバーか西洋料理店といった感じですね。店名は「IDIOT SAVANT」といいます。

IDIOT SAVANT
IDIOT SAVANT posted by (C)circias

ドアの方にピントを合わせた写真もあったのですが、こちらの方が25mm F1.8の特性がよく分かるので、ランプの方にピントを合わせた写真を選択してみました。絞りは解放で、シャッター速度は1/800秒で撮影しています。なんとなく、「それっぽい」感じの絵になっていますよね。

次は、とある踏切側にあった「PALAZZO」というお店。ターコイズブルーのドアがとても素敵でした。これは、レストランでしょうか。このあたりは道路が極端に狭く、人の流れの中で立ち止まる事は出来ないため、歩きながらの撮影でした。ほとんど止まらずに撮った割に、ちゃんとピントが合っていて何よりです。

NO SMOKING!
NO SMOKING! posted by (C)circias

次のお店は、やはり路地裏の美容室。なんだか夕暮れ時に撮ったかのような明るさになっていますが、これは路地が暗いためです。お店の玄関先はスッキリしていてそれほど飾り気があるわけではないのですが、ワンポイントのこの照明がとてもお洒落でした。店名は「Tonukoa Rua」・・・例によって、読めません。何語ですか?

Tonukoa Rua
Tonukoa Rua posted by (C)circias

次は「CORONA」という、恐らくはレストランの玄関先の写真です。装飾は色々とあったのですが、一部分をアップにした方が良い感じの絵になったので、あえて「OPEN」のサインをアップで。

CORONA
CORONA posted by (C)circias

色々撮って歩きましたが、ここへきてようやく、ボケを意図的に利用するような絵作りが分かって来た気がします。さすが単焦点、ズームレンズとは違って、ピントを合わせた部分以外は派手にボケますね。御陰でうまくはまるとかっこいい反面、ボケる範囲をちゃんと考えてピント合わせを行わないと、実に微妙な絵になります。

特にF1.8で撮るのは難しいですね。ISO感度を上げたくないものだから、ついF1.8を使ってしまいそうになりますが、一点以外は全部ぼんやり、なんて絵になる事がしばしばです。失敗した写真は大抵、F値が1.8になっているときのものでした。F2.5以上に絞っておけば、ちょっと奥行きのあるものでも問題なくピントを合わせられるようです。

単焦点レンズをきちんと使ったのはこれが初めてなので、癖の把握には苦労しました。やっぱり、本格的な機材は違いますね。でも、次はもう少しうまくやれそうです。ボケの利用がちょっと難しいですが、色や光の表現については想像以上に良い感じ。これをちゃんと使いこなせればきっと、ちょっとアーティストっぽい写真を撮る事もできるのではないかと。

苦手な街歩きを楽しくしてくれそうな、期待出来る一本だと思いました。

看板あれこれ

昨晩は疲労のあまり、日記を書いている途中で眠り込んでしまいました。しかも起きたら今日の午後という、とびきりの大寝坊。慣れない街歩きの御陰で、相当疲れ果ててしまったようですね。東京育ちなのに街が駄目というのもいかがなものかとは思いますが、こればっかりはどうにもなりません。

というわけで話が中断していましたが、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8の使用レポートの続きをば。今度は、主にお店の看板を色々と。トップバッターはこちら、分かり易い喫茶店の看板です。何気なく撮影したのですが、看板のみきれいに浮き上がるように撮れました。相手が奥行きの無い平面だと、この被写界深度の狭さが逆に有利になりますね。

カフェの看板
カフェの看板 posted by (C)circias

次も同じく四角い看板です。酵素下北沢・・・なんでしょうねこれは。路地裏のビルの壁面にこの看板が付いていたのですが、側の入り口は普通に雑居ビル。まぁ何か健康系の店があるのでしょうけれど、そもそも名前があんまりアレなので、思わず一枚撮ってしまいました。

酵素下北
酵素下北 posted by (C)circias

次は、「808 LOUNGE」。お店のドアに書かれていた営業時間は午後五時からでしたので、恐らくバーか何かなのでしょう。表に真っ赤に塗ったドラム缶が飾られていたりと、なんだかちょっとアメリカンな、もしくはパンクな感じのお店です。この構図だと看板が奥行き方向に斜めになり過ぎていて、看板の右の方がぼけてしまっていますね。もっと絞って撮影するべきでした。

808 Lounge
808 Lounge posted by (C)circias

次のお店は、店名も分からなかった一軒。表にシャツがぶら下がっているのですが、およそ開店中には見えないのです。ドアは閉まっているし、中は真っ暗でしたしね。あるいはこのシャツ、一年中表に出しっぱなしなのでしょうか。側に貼られた「STOP」の標識もあいまって、なんだか不思議な雰囲気を作っています。

STOP!
STOP! posted by (C)circias

M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8は、こんな感じにオブジェクトひとつを浮き上がらせるような絵作りは得意です。建物全体を捉えるような撮り方ではなく、むしろ建物の一部や看板などを強調した絵作りをするのに向いているのかな、という感じがしますね。

この画角は中距離以上であれば自分の視界に近いのですけど、近距離の対象に対しては少し狭すぎるようです。特に、建物を見上げた構図で写真を撮ろうとすると、想像以上に写る範囲が狭くて閉口しました。建物との距離を取りにくい下北沢のような狭い場所では、17mmくらいの方が扱い易い場面もあるでしょう。

クマノミ雑貨店

引き続き、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8の実写テストのお話を。今度は撮った写真の中から、下北沢の雑貨店の写真を集めてみました。まずは、「クマノミ雑貨店」というお店の写真を一枚。この写真を撮ったのは昼過ぎですが、この時点ではまだ準備中だったようです。

クマノミ雑貨店(準備中)
クマノミ雑貨店(準備中) posted by (C)circias

お店が開いたのは、恐らく二時頃なのではないでしょうか。次の写真は二時過ぎのものですが、店先が随分と賑やかに飾り付けられて、お昼頃とは様変わりしています。ちなみにこの店に限らず、下北沢のお店は午後二時頃から開くものが結構あるようです。こういったお店は、閉店も遅いのでしょうね。

クマノミ雑貨店(営業中)
クマノミ雑貨店(営業中) posted by (C)circias

雑貨店というものは本来なんでもアリなのですが、下北沢の雑貨店は女性向けのものが多いように見えます。次の写真の雑貨店を始め、客は女性ばかりというような店が多数ありました。突撃型の私でも、さすがにこういったお店に一人で突入するのは無理ですね。

雑貨屋さんの店先にて
雑貨屋さんの店先にて posted by (C)circias

次の写真は同じ店を、今度は逆側から撮影した写真です。お店の名前は「Aujourd' hui」だそうですが・・・読めません。読めない名前の店が結構多いのですよね。ヨーロッパ雑貨とアンティークのお店という事ですが、むしろファッション系という感じに見えます。

雑貨屋さんの店先にて2
雑貨屋さんの店先にて2 posted by (C)circias

それに引き換え、エスニック系の雑貨店はハードルが高くないので助かります。いずれにしてもお洒落系には違いないのですが、エスニック系の店は入り易いと感じるのは私だけでしょうか。次の写真は、店先に飾られたド派手な帽子です。同じ路地の別のお店の前で撮影しました。

色とりどりの帽子
色とりどりの帽子 posted by (C)circias

お店の密集している地区では、住宅街の路地のようなところの奥にも普通にお店があります。所謂商店街のような形式ではなく、住宅街がそのまま商店化したようなこの構造は、下北沢独特のものではないでしょうか。このちょっと不思議な非日常の空気感が素敵なのですよね。

ANTIQUE LIFE JIN

引き続き、下北沢でのM.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8の実写テストのお話を。今度は、お土産を買った古物店と、そのお隣の自転車屋さんをご紹介します。まずは、本日のお土産から。

本日のお土産
本日のお土産 posted by (C)circias

これは、カンテラ型の懐中電灯です。単一乾電池二本を使用し、電球を点すだけの極めて単純なものだけに、現在でも立派に使用可能。電球をLED式に交換してしまえば、極めて長寿命の懐中電灯に早変わりです。まぁ、それでは折角の趣が台無しになるのですけど。

それにしても、色といい形といい、素晴らしいデザインですよね。どこの製品かと思ったら、なんと中国製でした。近頃の日本ではこんなデザインにはお目にかかりませんが、あちらにはまだ戦後の日本のようなデザインがあるのですね。あるいは、数十年前の中国製ということなのでしょうか。

さて、うっかり古物店の全体像を撮るのを忘れてしまったのですが、店先の品物は少し撮影しましたので、その写真を少々。まずは、店の前に並んだ陶器類と鍋敷きを。

ANTIQUE LIFE☆JIN II店先
ANTIQUE LIFE☆JIN II店先 posted by (C)circias

店の入り口付近には、日本酒を運ぶのに使ったものと思われる布製の袋が沢山下がっていました。ただこれ、一升瓶を入れるにはちょっと長さが足りないのですよね。720mlの瓶だと逆に幅が余り過ぎますし、もしかして、陶器製の徳利でも入れたのでしょうか。ちょうどそのくらいのサイズになりますよね。

ANTIQUE LIFE☆JIN II店先2
ANTIQUE LIFE☆JIN II店先2 posted by (C)circias

最後は、このお店の右隣にある自転車屋さんを。なにやらお洒落な雰囲気で、中ではフォークソングのような音楽を流しています。アメリカっぽい感じを狙っているのでしょうか、でも奥を見ると、壁に巨大な顔のお面がかかっていたりして、ちょっと変わっているのです。自転車屋なのに、なぜお面なのでしょう・・・。

シモチャリ
シモチャリ posted by (C)circias

ちなみにこの二軒は、表通りから逸れた脇道にあります。下北沢は人の多い表通りよりも、脇道の方が面白いお店が多いようですね。ただどの店も少し取っ付きにくいところがあって、あまり人は入っていないように見えます。日本人の常ですが、人の入っていないお店の最初の客になるというのは抵抗があるようで。

上の古物店など、ずっと覗き込むばかりで入る人がいなかったのに、私が買い物に入った途端、それを見てぞろぞろとお客が入ってきましたしね。店内は狭いというのに尻尾のように付いて来るものだから、御陰で身動きがとれなくていたく閉口しました。

まぁ間口は狭いしご主人は気難しそうに見えるしで、ちょっと取っ付きにくく感じるのは無理もありませんけれど。やはりここは、探検と冒険の精神で、突撃してこそだと思います。誰かの背中について行くだけでは、新しいものは見付けられませんからね。

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