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日々の便り

 

モノサシトンボ

一番日差しが厳しい時間帯に河原をうろついたせいで、少し熱中症気味になってしまった私は、ハグロトンボと一緒にしばし橋の下の暗がりで休んでいました。幸い今日は風がありましたので、日陰にさえ入れば涼しいものです。ほどなく体もすっかり冷え、汗も引いたので、もと来た道を戻る事にしました。と、その時です。足元に、何か糸切れのような細い線が浮いている事に気がついたのです。

よく見てみると、その線はどうやら飛んでいる様子。何かの虫のようなのですが、その時点では何だか分かりませんでした。しばし観察を続けると、その糸切れはすすっと高度を下げ、側の草の幹にとまったのです。そこで早速撮影したのが、こちらの写真。

モノサシトンボ
モノサシトンボ posted by (C)circias

拡大してみると、なんとも鮮やかな色合いのトンボでした。しかし、肉眼では何やら小さなトンボっぽいもの、というくらいにしか認識出来ません。とまっているのはよくある細いイネ科の雑草の茎ですから、それと比べると、このトンボがどれだけ細いのかということが良く分かります。

帰って調べてみたところ、これはどうやら「モノサシトンボ」という種であるらしいという事が分かりました。モノサシトンボというのはイトトンボの仲間で、割とどこにでも居る種なのだそうです。といっても、私はこれまで一度も、イトトンボを見た事がありませんでした。なにぶん小さな虫なので、見逃していた可能性も否定は出来ませんが。

図鑑を調べてみると、イトトンボはなかなか奇麗な種が多いですね。このモノサシトンボにしても、どことなくプラスチックっぽい質感の鮮やかな色合いが、普通のトンボとは一線を画していて、実に魅力的な被写体だと思います。今後は河原に出掛けたら、トンボだけでなくイトトンボも探してみるとしましょう。今度は是非、マクロレンズで接写してみたいですね。

ジャノメチョウ

いやはや、暑いですね。今夜の東京は11時を回っても、気温が30度を下回りません。熱帯夜なんて生易しいと言える、猛暑日ならぬ猛暑夜です。僅かながら風はあるのですが、熱風なので焼け石に水。さすがにこの気温になりますと、私も扇風機無しでは過ごす事が出来ません。というわけで、今晩は二年ぶりに扇風機を回しています。

湿度計によると、湿度は只今60%。人によっては、もうエアコン無しでは眠れないという環境ではないでしょうか。私はと言えば、このくらいならまだまだ余裕で寝落ち出来るのですけれどね。とはいえ、今日は少し頑張っています。

実は昨晩も少し頑張って記事を書いていたのですが、なんとサーバのメンテナンスにぶつかったせいで、記事を消されてしまいまして。投稿した瞬間メンテナンス画面にリダイレクトされ、戻るボタンも効かなかった時のあの脱力感と言ったら。というわけで、今晩は昨晩消された記事をもう一度書いておこうと思います。

さて、ではまず次の写真をご覧下さい。これは先週の土曜日の帰り道、17時過ぎにたまたま見掛けた蝶の写真です。羽の一部がメタリックなターコイズに輝いていて、なんだか不思議な雰囲気のある蝶ですよね。これがなんだか分かるでしょうか。

一番きれいに見える角度
一番きれいに見える角度 posted by (C)circias

この時点では、てっきり初めて見掛ける蝶とばかり思っていたのですけど・・・蝶が移動して光の当り方が変わった途端、その正体が判明しました。どうやらこの蝶は、ジャノメチョウだったようです。

ジャノメチョウ
ジャノメチョウ posted by (C)circias

まぁ眼状紋がある時点でヒカゲチョウの仲間であろう事はほぼ自明だったのですけれど、あの不思議な輝きがただのジャノメの羽であろうとは思いもよりませんでした。なるほど至近距離で見てみると、後翅の形や目の中に見える縦線など、ジャノメの仲間に共通な特徴が幾つも確認出来ますね。

この一見なんとも地味な茶色系の蝶が、光の具合次第ではあの不思議な輝きを放つのです。考えてもみると、そういえばコミスジも羽の裏が赤銅色に輝く事がありますし、ナガサキアゲハの羽も光の加減で青緑に光ります。地味な色の蝶って、案外どれも似たような性質を持っているのかも知れませんね。

ジャノメチョウ
ジャノメチョウ posted by (C)circias

上の写真は、羽の表の様子を確認出来る一枚。この眼状紋の位置と数からして、ジャノメで間違いないでしょう。ちなみにこの蝶の仲間のヒメウラナミジャノメやヒカゲチョウ、サトキマダラはこの辺りでもよく見ますが、ただのジャノメは滅多に見掛けません。このとき撮影出来たのは、実に運の良い事でした。

ジャノメチョウ
ジャノメチョウ posted by (C)circias

ところで、どうやらこの蝶は、地面に落ちて腐った木の実の汁を目当てに飛んで来たようですね。このあたりには、写真に写っている赤い実が一面に散らばって腐っていて、すえた匂いが漂っていました。もちろん、こういうところには付き物の蠅も沢山おりまして、なんというか、あまり気分の良い環境ではありませんでしたね。

ヒメウラナミジャノメのような小型の種は例外ですが、ヒカゲチョウの類いは樹液を好むものが多いようです。それだけでなく、彼等は甘い汁なら基本的に何でもOKのようですね。先日はサトキマダラがアブラムシの出す汁を目当てに飛んで来るのを見ましたが、ジャノメは樹液の他に、こういった植物系の腐った汁も好むようです。

地味な見た目もさることながら、行動もちょっと一般的な蝶のイメージからは遠い種ですね。でも、これもまた立派な蝶の姿なのです。ちなみに、きれいなものの象徴みたいに思われているあんな種やこんな種も、時折とんでもないものに口吻を突っ込んでいるのを見掛けたりしますから、ジャノメが蝶らしくないというより、一般的な蝶のイメージが単なる偏見に過ぎないと言った方が正しいのでしょうけれど。




ミドリヒョウモン

このところ毎日狂ったような暑さですが、晩にはそこそこ気温が下がってくれるので、助かりますね。といっても25度もあるようでは、これは立派な熱帯夜なのですけれど。そもそも、25度の熱帯夜を過ごし易いと感じている時点で色々おかしいのです。何故って、まだ6月も始まったばかりですよ?

ついでに、このところずっと空気が濁っているのも頂けません。気象庁は特に黄砂や汚染物質は観測されないと言い張っていますが、ならば晴れて居ても薄黄色く濁って遠くが見通せないこの空気と、この堪え難いアレルギー反応は一体何だと言うのでしょう。

実は土曜日からアレルギーが酷くなる一方で、御陰で日曜は家に居ながら何も手に付かないほどでした。というわけで先週末はちょっと不完全燃焼でしたが、土曜の収穫が素晴らしかったので、充実感はそれなりに。成果は幾つもありましたが、一番の成果はと言えばやはりこれ。またしても、初めて見る蝶を撮影出来たのです。

P5310403
P5310403 posted by (C)circias

野川公園の暗がりでこの蝶を見付けた時は、まずツマグロヒョウモンかと思ったのですが、すぐに違う種類だと気がつきました。サイズからして一回り大きいように見えますし、羽の表の模様も違います。分かり易い違いは、前翅の三本の細長い紋ですね。うち一本は光の加減で真中が青く輝きます。

P5310305
P5310305 posted by (C)circias

羽の裏側はこんな感じ。前翅先端の色が薄いのと、後翅の色合いが明らかにツマグロヒョウモンとは違いますね。後翅の紋様と、その縁を彩るパステルラベンダーの帯がとても奇麗で、この蝶はむしろ羽を閉じている時の方が美しく見えます。というわけで、横から写すとこんな感じに。

P5310425
P5310425 posted by (C)circias

帰ってから調べてみたところ、これは「ミドリヒョウモン」という種類の蝶である事が分かりました。どちらかというと草原や山地にいる蝶なので、専ら市街地ばかりのこのあたりで見る機会はほとんどないと思います。ただ聞いた話によると、この写真を撮った辺りには以前から飛来しているそうなのですが。

ミドリヒョウモンと良く似た種に、ウラギンヒョウモンなどがありますが、後翅の裏側の色合いや模様で区別出来ます。ふわっとした明るいパステルカラーで、白が全体的に目立つようならミドリヒョウモンと考えて間違いないでしょう。

というわけで、先日のジャコウアゲハに引き続き、またしても初めての蝶を撮影してしまいました。今年の始めにはテングチョウも撮影していますし、ここしばらくついていますね。蝶の写真で運を全部使い切っているのじゃないかと疑いたくなるほどです。まぁ、望むところですが(笑

ところで使用機材ですが、最初の一枚だけM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro、あとはいつものM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6R + 接写リングです。一枚目はだいぶ暗いところでの撮影だったので、F2.8が効きました。感度は一枚めのみISO640で、あとはISO1000です。

やはり、ISO1000になってしまうと、ちょっぴりノイズが気になりますねぇ。奇麗な蝶だけに、もうちょっと条件の良い場所で撮影したいところです。居場所は大体分かったので、今度は狙いに行ってみましょう。


モンシロチョウ

少しばかり無理をしたせいか、昨晩はレンズの掃除も出来ずに倒れるように寝てしまいました。なにしろ先週はかなりハードでしたからね、本来ならば昨日は一日大人しく寝ているべきところです。しかし、この良い天気に外出しないなど有り得ません。

それに、どうも私のこの花粉症的な症状は、緑地よりも市街地に居る時の方が酷いようなのです。コナラさえ側に無ければ、森の中に居た方がよほど楽なのですよ。あとは、埃が立っていなければ河原でもOK。砂埃にも反応してしまうので、乾いた河原はちょっと厳しいのですが。

つまり、「整備」されて土が剥き出しになった河原はNGですが、手付かずの薮であれば問題ないという事。というわけで昨日は、残り少ない河原の薮で写真を撮りまくっていました。

P5310070
P5310070 posted by (C)circias

今回の被写体は、モンシロチョウです。まぁお馴染みの蝶ではありますけれど、これがなかなか、パッと見のあの輝く白色を写真で再現するのは難しいのですね。まあ輝かせるだけなら簡単なのですよ、明るいところで露出補正をしないで撮れば、見事なくらいに白飛びしてくれますので。

しかし、飛ばさずにこの清潔感のある白を写真に収めようと思うと、これがなかなかどうして。そもそも、モンシロチョウって実はあまり白くないのですよね。個体差も結構あって、概ね後翅の裏側はエッジ付近が黄色いのです。春型と夏型とがありますので、季節による差異もありますし。

P5310188
P5310188 posted by (C)circias

上の個体などは、後翅全体がハッキリと黄色くなっていますね。光の具合にもよるようなのですが、なかなか純白に見えるという事はありません。まぁこれはこれで奇麗だと思いますし、ただ白いより好きですけど。そんなわけでひたすらモンシロチョウを追い続け、気がついたら二時間も使ってしまいまして。でもその御陰で、ちょっと面白い絵もとれました。それがこちら。

P5310076
P5310076 posted by (C)circias

メスの後ろからオスが飛んできて、今まさにメスが飛び立とうとしているところです。こういう動きのある写真を撮るのが理想なのですけれど、きちんとピントを合わせて動きのある絵をとなると、これがたいへん難しいのですね。こういうのを狙って撮れるようになったら楽しいだろうと思うのですけど。

さて、散々撮りまくった中に、数枚だけ真っ白に見えるモンシロチョウの写真がありましたので、最後にそれを。一般的に「モンシロチョウ」といったら、恐らくこういうカラーリングをイメージされる事でしょう。でも、この時期、こういう個体はかなり少ないのですよ。この子だけ妙に白いのですが、他のと季節型が違うのでしょうか。

P5310190
P5310190 posted by (C)circias

あれこれ調べてみましたが、どうも後翅の裏がより黄色く見えるのは、オスの特徴のようです。また、春型と夏型の差異については、手元の本とネットで逆の事が書いてあるのですけれど・・・どちらが正解なのでしょう。ネット情報を信じるならば、春型の方がより白く、夏型は前翅付け根の黒っぽい部分がより濃くなるということです。

ネットの情報を信じるならば、要するに最後の写真は春型のメスという事になり、二枚目の写真などは、夏型のオスである可能性がありますね。で、書籍によると逆と。書籍も時折いい加減な事を書くので、もっとちゃんとした学術的な図鑑で確かめてみた方が良いかも知れません。




ジャコウアゲハ

今日の東京は例によって夏日、そして毎週お馴染みの強風でした。私は花粉そのものよりも微粉の類いに反応するため、花粉症の症状はかなりキツい事に。しかし、こんな天気の良い日に部屋に籠っているなど言語道断、心身ともにカビが生えてしまいます。というわけで、本日も予定通り植物園へ行ってきました。

ところが、普段なら連休でも人の居ない土曜の午前中だというのに、水生植物園は大賑わい。先週の薔薇フェスタと人口密度はさほど変わらないのではというほどです。一体何が起きたのかと思ったら、なんでも神代植物公園がテレビで取り上げられたとかなんとかで。成る程、植物には微塵も興味なくても、話題には必死で喰い付くと。

なにしろ団体さんがガヤガヤ騒ぎながらのし歩くものですから、写真などまともに撮れる環境ではありません。これは到底駄目かなと思った矢先、視界に黒くて大きな蝶が飛び込んで来たのでした。それが、こちらです。使用レンズはM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6Rで、接写リングは使用していません。

ジャコウアゲハ(1)
ジャコウアゲハ(1) posted by (C)circias

この時点では、クロアゲハかと思っていました。アゲハがとまっているのは、植物園の鉄柵の外側にある、誰も入れない場所の木です。この個体の飛行コースには園内も含まれていますし、園内の花にも興味があるようなのですが、しかし今日は露骨に越境を避けています。境目までは来るのですが、人が煩いのですぐ引き返すのですね。

何しろ今日の植物園の騒がしさは異常でした。あんまり下品なものですから、私だって逃げたかったくらいで。これでは到底望みは無いかなと思ったのですが、思い直して粘ってみる事にしました。というのも、アゲハは明らかに園内に入りたがっていましたから。

追い立てるものさえなければ、アゲハは柵を超えて園内に入って来ます。そうして用心深く境目を飛んでは、再び木の上へ。どうやら私は木石認定されているらしく、微かに羽を触れさせるようにしてくるくる飛び回ったりはするのですが、なかなか園内でとまってくれません。

そうしてじっと待つ事約二時間、ようやく撮影出来る場所にとまってくれました。次の写真は接写リングをつけて撮影したものです。

ジャコウアゲハ(2)
ジャコウアゲハ(2) posted by (C)circias

ここではじめて、種類が分かりました。これはクロアゲハではなく、ジャコウアゲハですね。黒地に赤い模様の羽という特徴は共通ですが、胴体に赤いラインが入るのはジャコウアゲハです。

ジャコウアゲハの幼虫は、毒草のウマノスズクサ類を食べます。その影響で成虫も体内に毒を蓄積しているので、食べた動物は中毒になって嘔吐するのだとか。そのため、ジャコウアゲハは滅多に鳥に襲われる事がないのだそうです。クロアゲハがジャコウアゲハと似ているのは、ジャコウアゲハの擬態であるという説もあります。

これ以降、この個体は行動がだんだん大胆になって来まして、普通に柵越えを繰り返すようになりました。運良くその時間帯は観光客も減っていたため、少し警戒を緩めたのでしょう。そしてとうとう、柵の中に深く入り込んできました。そして撮影出来たのが、こちらの一枚です。なお、再び接写リングはなしで。

ジャコウアゲハ(3)
ジャコウアゲハ(3) posted by (C)circias

二枚目の写真から、待つ事さらに30分。ようやく日向に出て来てくれました。恐らく、ジャコウアゲハをこうして日向で撮影出来たのは、これが初めてだと思います。しかし、本日の幸運はここまで。折角休んでいるところを無神経な贅肉軍団に追い立てられ、再び柵を超えて出て行ったこの子が園内に戻る事は、ついにありませんでした。

できることならもっと落ち着いて写真を撮りたかったのですが、まぁ贅沢を言っても始まりません。これまで一度も撮影出来なかった蝶をこれだけ撮影出来たのですから、成果としては充分でしょう。

クロアゲハやジャコウアゲハ、アカボシゴマダラなどといった大型の蝶は基本的に高い木の枝で休むので、蜜を吸いに来るとき以外はなかなか撮れないのですよね。飛んでいるのを見掛ける事は多かったのですが、150mmではまともに写らず。まして、飛んでいる蝶を撮影するなんて、このカメラでは無理ですし。

稀に低い草の葉で休む事もあるのですけど、そういう場面に出会えるかどうかはまさに運次第。そういう意味では、この悪環境の中でよく当たりを引き当てたものだと思います。忍耐の勝利といったところでしょうか。今日はほとんどの時間をこの個体の撮影に費やしてしまいましたが、待った甲斐はあったと思います。


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