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日々の便り

 

スナップショットフォーカスを試す

さて、AFを使っての撮影は充分に試す事ができましたので、最後はこのレンズの売りでもある「スナップショットフォーカス機構」を試してみましょう。この機構は、乱暴な説明をすると手元でMFに切り替える機能、ということになってしまうのですが、MFの場合とはフォーカスリングの回転量と焦点位置の対応が全く違います。

MFでのピント合わせは、フォーカスリングをかなり回さないと、ピントを端から端まで動かす事ができません。それに対して、スナップショットフォーカス機構を使うと、たった1/4回転で0.25mから無限遠までピントを動かす事が出来ます。当然その分ピント合わせはざっくりになりますので、絞り値を上げる事で被写界深度を稼ぎ、パンフォーカスで撮影することを前提にした速撮り機能というわけですね。つまり、使い方は次の手順となります。

1)AF絞り優先か、MFモードを選択する
2)絞り値をF5.6以上に設定する(もっと少なくても良いが、被写界深度が浅くて使い辛い)
3)フォーカスリングを引いて、スナップショットフォーカスに切り替える
4)被写体との距離を目測して、フォーカスリングで焦点位置を選ぶ
5)シャッターを切る

マイクロフォーサーズはどう考えてもカメラ初心者向けだと思うのですけれど、この辺りの事をきちんと分かり易く説明した資料が、サイトにも説明書にもないのですよね。コンデジかスマホでの撮影しか経験がないユーザですと、説明書を読んでもちんぷんかんぷんなのではないでしょうか。まぁこのくらいの価格帯のレンズになりますと、カメラについて学ぶ気のないライトユーザ層は手を出しにくくなるので、購入者として想定されていないのかも知れませんが。

ともあれ、まずは一枚。次の写真は、次大夫堀公園の裏門側から入って、旧城田家の方を向いて撮影したものです。モードは言うまでもなく絞り優先、絞りはF5.6にしています。というかですね、F11とかF22なんて、夏場の晴天の日でもなければ使えませんってば・・・。で、焦点位置は無限遠にしてみました。まるでスマホで撮ったみたいに全体にピントが合っていますが、スマホで撮るよりきれいですね、やっぱり。

入口からの風景(スナップモード)
入口からの風景(スナップモード) posted by (C)circias

道を進んで、今度は旧城田家を一枚。建物を真正面から捉えてみました。メーカーサイトの仕様表によると、F5.6の無限遠は3.2mから合焦することになっているのですが・・・写真を拡大してみると、壁面より手前のオブジェクトは、ややピントが甘い感じになっていますね。当然ではあるのですが、やはり、精密にピントを合わせた場合と同じという訳にはいかないようです。

旧城田家(スナップモード)
旧城田家(スナップモード) posted by (C)circias

さて、民家園を正門から出ると池と用水路があり、水が流れています。この水路が公園の名前にも冠されている、次大夫堀なのだそうです。その次大夫堀に写る景色を、スナップショットフォーカスで写してみました。

水路(スナップモード)
水路(スナップモード) posted by (C)circias

水路に沿って進むと、小橋と、水路へ降りる階段が現れます。次の写真の画面奥左手に見えているのが、その小橋と階段のあるところ。水路沿いには立派な木が数本植えられていて、ちょっと雰囲気が出ています。

民家園裏(スナップモード)
民家園裏(スナップモード) posted by (C)circias

これは洗い場を再現したのでしょうか。確か、昔はこういうところで洗濯をしていましたよね。ちなみにこの位置は、旧安藤家の裏手に当たり、職員用の通用門が設けられています。

職員通用口(スナップモード)
職員通用口(スナップモード) posted by (C)circias

さらに水路を進むと、右手には田んぼが広がり、そのまま真っ直ぐいくと道路が行く手を遮ります。その向こうも次大夫堀公園の敷地なのですが、農村の再現はここまで。但し、次大夫堀は道路向こうの芝生エリアまで続いています。

民家園裏田んぼ(スナップモード)
民家園裏田んぼ(スナップモード) posted by (C)circias

というわけで、スナップショットフォーカスでの風景撮影でした。AFのときのようなカリカリのピントにはなりませんが、全体的にそこそこピントが合っている状態の写真を撮る事が出来ます。もっとも、そこそこと言っても決してボケていると言う程ではなく、こんな風にブログに貼ったりするために縮小するのなら、全体にきっちりピントが合っているかのように見えることは請け合いです。

あくまでそういうものだと、正しく性質を弁えた上で使うのであれば、この機能も充分有用なものなのではないでしょうか。少なくとも「写ルんです」を知っている世代にとっては、ああいった類のカメラのように気軽に使えるこの機能は、懐かしさとともに面白さを感じるものではないかと思います。スナップショット縛りで下北沢や吉祥寺あたりを撮って回ったら、ちょっと楽しそうですよね。いずれやってみようと思います。

MZD17mm F1.8で次大夫堀公園を

昨晩は、記事を一つ書き終えたところで寝落ちしてしまいました。というわけで、少々間が開いてしまいましたが、M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8のレビューの続きを。まずは、オブジェクトに寄っての一枚。このレンズの最低撮影距離は25cmなので、かなり寄っての撮影も可能です。写真は、旧城田家横に立っている案内板。画面奥に見えるのが、旧安藤家です。次は、この民家に行ってみましょう。

案内板
案内板 posted by (C)circias

旧安藤家は、このあたりの名主だった人物の邸宅で、母屋の他に庭と内蔵(建物内に入口が繋がっている蔵)があり、さらには上の写真にも写っている、立派な門を備えています。次の写真は門から見た、旧安藤家母屋。17mmでもファインダーに収まり切らないサイズは、さすが名主様といったところでしょうか。それにしてもこの感じ、どこかで見た事がありますね。大河ドラマあたりに、似たような建物が出てきていた気がします。

旧安藤家正面
旧安藤家正面 posted by (C)circias

上の写真で、画面右側のひさしのついているところが玄関です。そして、その右手には庭があるのですが、壁で囲まれているため、写っていません。さらに、画面左手の見切れているあたりは、土間と台所です。次の写真は、屋敷に向かって右手側から、台所方面を写したもの。土間と台所の向こう側には、さらに綿から糸を作る作業などに使われた、作業部屋があります。

旧安藤家
旧安藤家 posted by (C)circias

パッと見で分かるこの屋敷の特徴は、二つ。一つは前述の大きさで、もう一つは建具です。障子にせよ欄間にせよ、他の古民家と比べて明らかに立派な造りなのですよね。恐らくは、広さ故に建物の奥まで光が届きにくいからなのでしょう、屋内にも障子や、板戸の中央に障子の明り取りを備えたものが用いられています。次の写真は、旧安藤家室内から、玄関方向を写したもの。濃い陰影に、日本らしい風情を感じますね。

旧安藤家室内
旧安藤家室内 posted by (C)circias

旧安藤家は、「綿の会」の活動場所にもなっているようで、室内には糸つむぎや機織りに関連する展示物が置かれています。次の写真は、糸車ですね。だいぶ年季がはいっているようで、良い色になっています。ところでこの一枚、なんだか写り方が雰囲気があって良いと思いませんか。特に工夫も加工もしていないのですが、なんだかとってもノスタルジックな雰囲気のある絵になりました。

この写真は、絞り優先モードで、F1.8、露出-0.3、ISO1600でハンドルの軸端に焦点を合わせています。そこから周辺へとボケて行く訳ですが、このボケ具合の自然な柔らかさが実に良いと思うのです。色合いがセピアなのは、障子越しの陽の光の御陰。そうなんです、日本の伝統的な屋内って、セピア色の世界なんですよ。生まれる遥か前の時代の建物なのに、その室内に強い郷愁を感じてしまうのは、この独特の光のせいもあるのかも知れませんね。

糸車
糸車 posted by (C)circias

さらに次の写真は、機織り機です。この日は綿の会の会員さんと思しき方が、実際に機織りをしておいででした。時代劇で稀に聞く、ギー、ガタン、という独特の機織りの音が、旧安藤家のお屋敷中に響き渡っていたわけですが、なんというか、あれは良いBGMですね。決して雰囲気作りのために作業をされているわけではないのでしょうけれど、むしろ雰囲気作りのために常時会員さんを配置して頂きたいくらいです。出来れば着物で。

機織り機
機織り機 posted by (C)circias

最後は、私のお気に入りの場所の写真を一枚。旧城田家二階と並んで大好きなのがここ、旧加藤家の縁側です。何が良いって、ここは一年を通して光がとても奇麗な場所なのですよ。夏の生け垣を通した緑の光も素敵ですし、秋から冬にかけての木漏れ日も素晴らしい。できればここで、贅沢に時間を浪費したくなります。というか、子供時代はそれをしていたのですよね。あの当時は意識していませんでしたが、今思えば贅沢な時間でした。

旧加藤家縁側
旧加藤家縁側 posted by (C)circias

それにしても、やっぱりこのレンズ、写りがきれいですね。なにぶん明るいので、屋外での撮影は露出補正に気をつけないといけませんが、やはり実に使い易いレンズです。パッと見の印象をそのまま鮮明に切り取ってくれる感じなので、風景や屋内空間の撮影にはぴったりな一本だなと思いました。しかも寄れるので、オブジェクト撮影もそれなりに得意ときています。お出掛けのお供は、これで決まりでしょう。25mmの出番が減ってしまいますね。

M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8

今日は予定通り、世田谷区の次大夫堀公園まで、M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8のテストに行って来ました。12月も下旬だと言うのに、気温はまさかの20度超え。絶好のお出かけ日和ではあったのですが、しかし、絶好の写真日和とはいきませんでした。夏を思わせる巨大な雲が空を往き、度々大きな影を投げかけてくるもので、日陰の時間が結構長いのです。

当然光の色も随時変わって行ってしまうため、同じ条件で撮影、ということが出来ません。仕方がないので25mmとの比較は画角の確認のみにして、17mmでの撮影に集中する事にしました。というわけでまずは、画角の比較を。次の写真は、上が25mm、下が17mmで、同じ位置から撮影したものです。なお、写っているのは、旧加藤家です。

画角確認(25mm)
画角確認(25mm) posted by (C)circias

画角確認(17mm)
画角確認(17mm) posted by (C)circias

こうして比較してみると、25mmと比べて、17mmは3割くらい視野が広がる感じでしょうか。まぁ当然ではあるのですが、焦点距離の比率通りの差ですね。25mmよりもより肉眼の視野に近いため、見たままの景色を切り取る事ができます。このレンズはスナップ撮影を意識したものだそうですが、なるほど、それ故のこの画角なのでしょう。

さて、画角の確認はできましたので、次は旧城田家(さかや)へ移動して、色々と撮影してみる事にしましょう。まずは、旧城田家の外観を一枚。

旧城田家
旧城田家 posted by (C)circias

瑞光レンズらしい、空気感を感じる写り方ですね。あくまで主観ですが、写りは25mmと大差無いか、あるいはこちらの方が少し、立体感や奥行き感に優れているような気がします。
次の写真は、酒屋こと旧城田家の囲炉裏です。室内はかなり薄暗いのですが、F1.8と明るいこのレンズは、この程度の暗さであれば問題になりません。

旧城田家いろり
旧城田家いろり posted by (C)circias

続いて、同じく囲炉裏の炭火を一枚。囲炉裏の炭火は普段、あまり勢い良く燃えている事はないのですけれど、今日はタイミングが良かったのか、良い感じに火が熾きていたので撮影してみました。

炭火
炭火 posted by (C)circias

17mmという画角は、古民家のような狭い空間で、威力を発揮します。例えば次の写真、これは旧城田家の二階へと続く階段を見上げたところですが、25mmだとどうしても画面からはみ出してしまって絵にならなかった階段が、良い感じにファインダーに収まってくれました。ここは25mmのときには四苦八苦した場所なので、ちょっぴり感動です。

旧城田家二階へ
旧城田家二階へ posted by (C)circias

そして次の写真は、二階に上がって階段の方を振り返って撮ったもの。部屋全体を、良い具合にファインダーに収めることができました。25mmでは、こうはいきません。室内の一部やインテリアを撮影するなら25mmの方が有利ですが、室内全体を写したい場合は、17mmの方が良いですね。

旧城田家二階(1)
旧城田家二階(1) posted by (C)circias

ここまで撮ってみて感じたのは、とにかく「使い易い」ということでした。中距離から遠距離にかけて、画角が視野に極めて近いため、思った通りの写真が出来上がります。また、光の表現が瑞々しくて、なんというか透明感のある画面になるのも、25mm F1.8と同様、魅力的なところですね。このレンズについては色々言う人がいるようですが、私はこの写り方は良いと思います。少なくとも、25mmよりシャープでない、なんてことはないと断言して良いでしょう。


次大夫堀公園(6)

さて、最後は旧岡家家表門・・・を、裏側から。なぜ表からではないのかと言いますと、逆光で撮り辛い上にM.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8の画角にはうまく収まらず、どうにも絵にならなかったからです。この門は番屋付きのたいへん大きなもので、幅はちょっとした民家程もあります。門扉も非常に分厚い立派なもので、なんだか武家屋敷のもののようですね。

旧岡家家表門
旧岡家家表門 posted by (C)circias

同じく門の裏側を離れたところから。25mmだと、このサイズの建物をファインダーに収めるのは大変です。結構離れないといけないので、色々条件が厳しいのですよね。この時間は門の正面側から撮るとちょうど逆光になって、見上げる形で撮ろうとすると、簡単にハレーションを起こしてしまうので弱りました。純正のレンズフードは申し訳程度の効果しかありません。

表門を裏手から
表門を裏手から posted by (C)circias

上の写真の手前側は納屋になっていて、中には籠やら石臼やらと、農具や古民具が展示されていました。また、この門の後ろに当たる位置には、ボランティアの皆さんがやっている鍛冶屋があります。この日も何か作っていましたが、何をしていたのでしょうね。

ざる
ざる posted by (C)circias

次大夫堀公園には、藍染め、綿作り、紙漉き、木挽き、鍛冶などと言った様々なボランティアの会があります。恐らく、展示されている道具類で比較的新しそうなものは、そういった皆さんの手作りなのではないかと思います。例えばこの草鞋は加藤家の土間にかかっていたものですが、明らかに新しいですよね。

わらじ
わらじ posted by (C)circias

ボランティアの皆さんは、定期的に民家園で体験イベントを開いています。なんだか羨ましいですね、私も時間があったら参加したいものですが、まぁ定年後の夢ってところでしょうか。まだまだ何十年も先の事になりそうです。

以上、次大夫堀公園民家園を駆け足でご紹介しました。写真は30枚程載せたでしょうか、しかしまだまだ見所は沢山あります。畑も木挽き場もご紹介出来ていませんし、火消し小屋や半鐘も載せていませんし。安藤家の中、秋山家土蔵の中もご紹介出来ていません。そうそう、畑の横の木挽きの作業場では丁度何か作っているところでした。小振りの藁葺き屋根が地面に置かれていましたから、あるいは建物が増えるのかも知れません。

面積としてはさほど大きくない施設ですが、古民家が何軒もあるので、内容はぎゅっと詰まっています。時間をかけてじっくり見たら、半日以上はかかりそうですね。あまり有名な公園という訳ではないようですし、観光地というよりは文化施設といった風情で、商売っけも全くないのですが、逆にそこが魅力だと思います。飾り物ではない古民家の雰囲気を直に触れて味わいたいという方には、お勧めしたい場所でした。

次大夫堀公園(5)

引き続き、M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8で撮った写真から、次大夫堀公園民家園のご案内を。次にご紹介するのは旧加藤家です。この建物も恐らくこの民家園の開園当初からあるのではないかと思います。少なくとも、私が子供だった頃にはもうここにありました。まずは、その加藤家の正面側の写真を、座敷方向から。

屋敷正面
屋敷正面 posted by (C)circias

正面入り口は画面奥方向左手で、城田家と同じく玄関から勝手口へ通り抜けができる造りです。但し、城田家の場合は四角い家の隣り合う二辺を玄関と勝手口にしていたのに対し、この家は対向する二辺にそれらを置いています。次の写真は、裏の勝手口です。

裏口
裏口 posted by (C)circias

勝手口から入ってすぐ右手に囲炉裏、左手には竃が設けられています。この造りは機能的要求によるものなのでしょう、この時代の民家の共通点のように見えます。また、囲炉裏の隣に座敷があるのも同様ですね。というわけで、まずは囲炉裏を。この家の場合は、鉄瓶がぶら下がっていました。

加藤家の囲炉裏
加藤家の囲炉裏 posted by (C)circias

土間をさらに奥に進むと、右手が座敷です。正面側から普通に入った場合は、すぐ左手ですね。ここの座敷も自由に上がってくつろげますし、座敷の隅の古い玩具で遊んでも良いようです。障子が多いので座敷は比較的明るいのですが、それでもやはり日本らしい陰影の世界でした。

座敷
座敷 posted by (C)circias

同じく座敷の周囲には、家の正面側と側面側に縁側が設けてあります。子供の頃は、この家の側面側の縁側がお気に入りでした。すぐ側に生け垣の緑があって、日差しが心地良い素敵な縁側です。座敷でくつろぐのも良いですが、やはり縁側に腰掛けてぼんやりするほうが好きですね。

縁側
縁側 posted by (C)circias

縁側の魅力は、晴れた日限定のものではありません。むしろ、雨の日の縁側程風情のあるものはないと思います。どういう事情でだったかははっきりしないのですが、子供の頃に、ここの縁側で雨を眺めた事もありました。

とはいえ、雨の日に自転車でここまでやって来ていたとは思えませんので、恐らくあれは夏の夕立だったのでしょう。前後の記憶は曖昧なのですが、縁側から見上げた雨のイメージと、ひんやりとした空気感だけがはっきりと記憶に残っています。今度は、あえて雨の日にここを訪れてみるのも良いかも知れませんね。

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