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日々の便り

 

ZIPPOハンディウォーマー

私が子供だった頃、冬の定番アイテムの一つに「ホッカイロ」、即ち使い捨てカイロというものがありました。寒い日は大抵、これを懐に貼付けていたものですが、最近は身近でこれを使っているのを見る事はありませんね。恐らくこれは、衣料が進歩した御陰でしょう。あの頃と比べると、インナーにせよアウターにせよ、信じられないくらい保温性の高い衣料品が、安価で手に入るようになりました。

とはいえこの使い捨てカイロ、非常用や登山などのレジャー用をはじめ、市場としてはまだ年間300億円を越える規模があるのだとか。そういえば、代謝が低下して保温では暖かくならない高齢者などにも、以外と需要があると聞きますね。価格も安く、火を使わないため安全に暖をとれるのも、高齢者からすると魅力なのかもしれません。

一方で、持続時間が意外と短い事や、その都度ゴミが出るのが使い捨てカイロの難点です。特に登山をする人間にとって、この二つの問題は結構重いのですよね。持続時間は公称では12時間となっていますが、これは40度以上の状態をキープ出来る時間です。しかし、布越しに「暖かい」と感じられるのは50度以上の間だけ。今はどうだか分かりませんが、昔の製品なら6時間も持ちませんでした。

で、そんな使い捨てカイロの欠点を解決した、夢のようなアイテムがあるというのです。それが、次の写真の製品。ZIPPOのハンディウォーマーです。実はこれ、ハクキンカイロという製品をZIPPOブランド版だそうで。ZIPPOのマークが不要ならば、ハクキンカイロで探せば購入出来ます。

セット内容
セット内容 posted by (C)circias

セット内容は、ZIPPOオイル一本に、注油用器具、そして本体と、本体収納用のフリースポーチです。本体はピカピカで非常に奇麗なのですが、ものすごく指紋がつきます。もともとはこのステンレス無垢タイプしかなかったのですが、最近は黒の艶消しやオレンジの艶消しもあるらしいので、神経質な方はそちらを選んだ方が良いかもしれません。

ハンディウォーマー本体
ハンディウォーマー本体 posted by (C)circias

ところで、このハクキンカイロは、燃焼ではなく化学反応で熱を出す製品です。いえまぁ、燃焼も化学反応なのですが、そこは突っ込まないでください。で、化学反応を起こす役割を担っているのが、次の写真の部品。ここにはプラチナの微粒子を附着させたガラス繊維が詰められています。ここに、気化した燃料(主成分はベンジン)が触れると、二酸化炭素と水に分解され、その際に熱が出るのだそうで。

バーナー部
バーナー部 posted by (C)circias

化学反応を開始させるためには熱が必要なので、使いはじめの際に火が必要なのが、この製品の弱点ですね。反応を開始させる際には、このバーナー部をライターであぶってやります。その際、炎がガラス繊維に直接当らないように気を付けなければならないため、最初の一回は少し手間取るかもしれません。ただ、一回やってみれば、すぐにコツを掴めるでしょう。うまく点火(?)できたら、付属のポーチに本体を入れて使用します。

ポーチ
ポーチ posted by (C)circias

実際使ってみたところ、なるほど確かに暖かいですし、しかも温度は20時間以上持続しました。ホッカイロのようにスタートダッシュを決めてあとは減衰するタイプではなく、一定の温度が20時間以上持続するのです。実は先週の雪の高尾山で初めてこれを使用したのですが、これがあった御陰で、休憩中も寒さを感じる事はありませんでした。もっとも、気温も4度と雪山にしては高めであったのですけど。

ただ、この製品には意外な弱点がありました。それは、「臭い」と「ガス」です。気化したベンジンは、その全てがもれなく分解される訳ではありません。どうも結構な割合で、未処理のベンジンがそのまま放出されているらしいのですね。そのため、鼻を近付ければハッキリ分かる程度には臭います。屋外ではこれは全く問題にならないのですが、これを屋内に持ち込むと、この未処理のベンジンが暖房器具内で燃えて、部屋が物凄く石油臭くなってしまうのです。

また、反応済みの炭酸ガス(二酸化炭素)も曲者です。私は、部屋の空気の質に敏感で、暖房で空気が悪くなると真っ先に頭痛を感じてしまうため、家では炭坑のカナリヤのような役目になっています。そんな私にとって、懐から上がってくる暖められた空気は、強烈な頭痛を催させるものでした。

暖かい空気が直接鼻に来ないように工夫すれば全く問題ないのですが、ふとした拍子に吸い込むと「ガーン」と来るのです。これが結構キツいのですね。まして、これから漏れ出した未処理のベンジンが暖房器具で燃えようものなら、頭がクラクラしてしまって、換気をせずにはいられなくなります。そのため、帰宅後はカイロを屋外に放置して、反応が終わるまでは屋内に入れないようにしなければなりません。

確かに暖かいし、持続時間は長いし、頼りになるのですけれど・・・そうそう、良い事ずくめというわけにはいかないようで。ホッカイロには欠点も多いのですが、無臭で屋内使用が可能という点では、あちらに軍配があがりますね。ともあれ、私が屋内でカイロを使用することはありませんので、アウトドア用品としては、これはとても優秀なアイテムであると言えるでしょう。

ネットで臭い対策を調べてみたところ、色々工夫をされている方はいるようなのですが、どの対策も効果は微妙であるようで。なにかこう、もうちょっと生のベンジンの放出を押さえる手段があったら良いのですけどねぇ。




ラジオメーター

ラジオメーター、というインテリアをご存知でしょうか。これも、知っている人は知っているアイテムですね。これはガラス瓶の中の風車に光を当てると、中の羽がクルクルと回り出すというもので、「メーター」などと言いはするものの、特に何かを測っているという訳ではありません。まぁ強いて言うなら光の強さを測っているとも言えなくはないですが、測定と呼べる程厳密なものではないのですよね。要は、インテリアです。

ラジオメーターの構造は単純。要はガラス瓶の中に、羽を表裏で銀ないし白と黒に塗り分けた風車が入っていて、極めて微弱な力で抵抗なく回転するようになっていればOK。基本的なには次のサムネイルのような形になるのですが、これ以外にも色々な形状のものが作られています。

ラジオメーター [JZ057]
ラジオメーター [JZ057]
2916円
5つ星のうち 0(0)
posted withamazetat 2017.02.10


で、このほど購入したのがこちら。もっと安いものもあったのですが、可愛い電球型である事に惚れ込んで、高いにも関わらず思わず購入してしまいました。ストームグラスに引き続きの無駄遣いですね。まぁ、こういうのはロマンです。それに、こういうものって、見つけたら手に入れておかないと、「次の機会」はなかったりするものですから。

逆光で
逆光で posted by (C)circias

次の写真は、ラジオメーターを横から撮影したもの。オリジナルのラジオメーターはいかにも理科実験質にありそうな雰囲気で、それはそれで格好良いのですけれど、この電球型は可愛さがあって良いですよね。間違いなく電球型ですが、中の風車などの構造物のせいで、どこか真空管にもにた雰囲気があって好きなのです。本体を垂直に立てるのではなく、少し傾けるようにしてあるのが、これまた良い感じで。すっかり気に入ってしまいました。

横から
横から posted by (C)circias

次の写真は、風車部分のアップです。風車の羽は表裏で銀と黒に塗り分けられています。これにより、光が当った時に暖められる程度に差が出来るため、より暖まる黒い面の方が気体分子のぶつかる力をより大きく受けるので、風車が回転するという仕組みなのだそうで。もともとは、ウィリアム・クルックスという人が、陰極線を測ろうとしてこの装置を使い、羽の回転を陰極線によるものと勘違いしたのが始まりとか。

風車
風車 posted by (C)circias

実験装置としては失敗作だったラジオメーターですが、しかし、インテリアとしてはなかなかのものです。窓辺にこれを置いておくと、光の強さに反応して速く回ったり、遅く回ったり。日が陰れば止まる事もあったりと、表情豊かで見ていて飽きません。また、高速で回転すると「カリカリカリカリ・・・」という小さなノイズが聞こえるのですが、これがまた雰囲気が良いのです。

何より、風も電気も磁力も何も使わず、密閉された瓶の中の風車が回転するというのが、なんだか不思議で良いのですよね。なんというか、ええ、ロマンです。思わずときめいてしまうのは、私だけではありますまい。これがインテリアとして非常に多く生産されている事が、その何よりの証左です。思わず色々なタイプを買いそろえて、窓辺に並べてしまいたくなりますね。もっとも、そんな場所はないのですけれど。






Tempo Drop mini

ストームグラス、という器具をご存知でしょうか。これは樟脳を主成分とする溶液をガラスの容器に封入したもので、気圧や気温に反応して内部の結晶の状態が変化するため、19世紀頃は天気予報のための器具として用いられていたのだそうです。もっとも、正確さはないとかで、現代ではただのインテリアになってしまっているのですが。

そんなストームグラスをさらに可愛くしたのが、Tempo Dropという製品です。知っている人は知っているアイテムだったようですが、私がこれを知ったのはつい先日の事でした。そして、知った勢いで衝動買いしてしまったのは言うまでもありません。次の写真は、購入したTempo Drop mini。つい先程の状態です。

Tempo Drop mini
Tempo Drop mini posted by (C)circias

Tempo Drop miniが届いたのは数日前のことなのですが、開封当初の内部は、次の写真のような状態でした。細かく砕けた結晶が底の方に溜まっていますね。これは恐らく、輸送時の衝撃で結晶が砕けてしまったのでしょう。どうもこうなってしまうと反応が鈍るようで、気温や気圧の変化は色々とあったにも関わらず、内部の状態は特に変化しないまま数日が過ぎて行きました。

昨日までの状態
昨日までの状態 posted by (C)circias

ところが今日、部屋に帰ってみると、溶液内の状態が劇的に変化していたのです。次の写真は、本日19時頃のもの。このときの気温は15.5℃、気圧は1013hPaでした。この条件なら昨日や一昨日にもあったはずですが、果たして何にここまで反応したのでしょうか。

本日19時の状態(15.5℃/1013hPa)
本日19時の状態(15.5℃/1013hPa) posted by (C)circias

底に沈んでいる結晶を拡大してみると、次の写真のようになっています。まるで杉林のようでもありますし、あるいは羽毛が積もったようにも見えますね。結晶が生えている「地面」の部分には、以前と変わりなく砕けた結晶が降り積もっています。ということは、この結晶は新たに溶液中の樟脳が固まってできたものなのでしょう。

結晶の森
結晶の森 posted by (C)circias

結晶は底面のみならず、水面にもできており、なお成長中のようでした。写真は19時頃のものですが、21時現在、水面の結晶はさらに増え、浮き島のようになっています。

液面にも結晶が
液面にも結晶が posted by (C)circias

説明書によると、ストームグラスは主に温度に反応するということですが、暖房によって室温が5℃上がっても、結晶の成長は止まりません。少なくとも、室温によってこの反応が出ている訳ではないように見えます。そこで、ProTrekの気圧ログを見てみたところ、ここ数時間で気圧が急激に跳ね上がっている事が分かりました。ということは、この反応は急激な気圧の上昇か、あるいはその前段階の低気圧によって引き起こされたものなのかも知れません。

ここまで劇的な反応があるとは意外でしたが、しかしこれならば、これを使って天気予報をしようとしたというのも納得ですね。しかし、果たして反応にはどのくらいの法則性があるのでしょう。幸いProTrekで気圧と気温を測れる事ですし、結晶の状態と気温および気圧の関係を、おおまかに記録してみるのも楽しそうです。御陰で、荒天の日の楽しみが出来ました。特に春先は荒れますから、どんな反応が出るものやら、今から楽しみでなりません。





真空断熱食器

昨日はまた奥高尾で縦走して来たのですが、その疲れのせいか、今日は一日中寝て過ごしてしまいました。お昼に叩き起こされて少し起きていたのですが、二度寝して再び目を覚ましたのが17時。ここまで長いこと寝ていたのはいつ以来でしょうね、私にしてはかなり珍しいことです。まぁ恐らくこのところの疲れが貯まっていたのと、有休消化のため明日を休みにしているので気が抜けていたせいでしょう。

ところで、昼に叩き起こされたのは何故かと言いますと、Amazonから荷物が届いたためでした。その荷物というのが次の写真のアイテム。いわゆる真空断熱食器というやつです。メーカーは和平フレイズで、商品名は「和平フレイズ 真空断熱食器 長湯呑 250ml アイボリー SR-6893」だそうで。実に飾り気がありません。

真空断熱食器
真空断熱食器 posted by (C)circias

今回購入したのは、アイボリーと黒の二種類。名前同様に機能性オンリーの味も素っ気もないデザインですが、まぁ半端に意匠を凝っているよりは好感が持てますね。この種のアイテムは、例えばガラスが二重になっている断熱コップとか、ステンレス製の断熱マグ等々色々なものがありますけれど、この製品は表面素材がちょっと変わっておりまして、セラミックなのです。

魔法瓶構造の部分はステンレスなのですが、その上にセラミックのコーティングを被せてあるのですね。そのため湯のみ同士をぶつけると、キンッと高い金属音がします。で、セラミックコーティングの何が良いかと言いますと、それは飲み物の味が変わらないこと。

例えばちゃんとドリップしたコーヒーや紅茶のようなデリケートな飲み物は、金属製のマグに入れると変な味になってしまいます。なので、どんなに断熱機能が魅力的でも、金属製のマグでコーヒーを飲むという選択肢は有り得ませんでした。しかしこの製品なら、そういった心配はありません。というわけで、思わず二つ程購入してしまったのでした。

さて、肝心の保温機能についてですが、これもなかなかのものでした。私はあまり暖房を使わないので、部屋の温度はいつも低め。現在は13度しかありません。この条件で、飲み頃の紅茶が10分後にまだ程よく暖かい程度の保温能力があるようです。面白いので、試しに温度計を用意して実験を。同じくらいの口径の普通の湯飲みとこの湯のみに87度のお湯を入れ、時間経過でどのくらい冷めるかを試したところ、こんな感じでした。

5分経過・・・75度(真空断熱食器)/62度(普通の湯飲み)
10分経過・・・65度(真空断熱食器)/51度(普通の湯飲み)

実にいい加減な実験方法なのであくまで参考程度ですが、どうやら普通の湯飲みよりプラス13度くらいの保温力があるようですね。実際に飲んでみた感覚では、この差はかなり大きいです。65度のお湯はまだ熱いと感じますが、51度まで下がってしまうと、もうヌルく感じてしまいますので。

私の部屋は気温13度というあまり一般的でない環境ですが、20度くらいある普通の部屋ならば、もっと高い温度を維持出来るでしょう。夕食前に使ってみた感じでは、熱い飲み物が15分くらいは熱いままで維持されるような感じでした。

長湯呑みでコーヒーを飲むというのはちょっと絵的にどうかと思いますけれど、そのあたりに拘りがなければ、コーヒーや紅茶に使うと良さそうです。それ以上に期待出来るのが、お酒ですね。冷たいビールや焼酎のオンザロック、ウイスキーのお湯割などにピッタリでしょう。ウイスキーは早速試してみようかと。

部屋の温度が低いと飲み物がすぐにキンキンに冷えてしまうのが悩みでしたが、これからは暖房無しでもゆっくりと暖かい飲み物を楽しめそうです。


チープさの魅力

つい数日前までは真夏日が続いていたと思ったのに、一転して今度は梅雨本番といった趣ですね。いえ、この豪雨は梅雨と言うよりはむしろ、秋の嵐のような雰囲気でさえあります。まぁ5月がそっくり真夏だった訳ですから、6月が秋でも特に不思議は無い訳で・・・異常ではありますけれど。

ともあれこの季節は色々と厄介な問題が多いもの。例えば洗濯物が乾かないとか、ものが黴び易いとか。楽器をお使いの皆さんは、金属パーツの手入れに気をつけないといけない時期ですね。そして、私にとって大きな問題のひとつは、普段使っている時計が使えなくなるということ。なにしろ1970年代の品なので、防水なんてとっくに効果を失っていますから。

それでこの時期は数年前のデジタル時計で凌いでいたのですが、昨日それが故障してしまったのでした。方や44
年前の時計が精度を保っているというのに、ちょっと脆過ぎやしませんかね、最近の商品というのは。故障した時計はそんなに安いものではなかったのですけれど。

まぁそんなわけで代わりの「梅雨時用時計」を探してみたのですけれど、どうもいまひとつピンと来るものがありません。無駄にゴテゴテ装飾があったり、無駄にキラキラしていたりは趣味ではないのですよ。どうも1万円〜3万円クラスの時計って、材質の高級感はあってもデザインがアニメっぽいと思いませんか。こういういかにも格好つけてます的なデザインは、好きになれないのですよね。

それで、どうせデザインに納得出来ないのならとことん安物で行ってみようと、数千円クラスの品を探してみたのですが、驚いた事にこの価格帯の商品は、なかなかデザインの良いものが多いのです。というわけで、思わず二つほど衝動買いしてしまいました。

2014-06-07
2014-06-07 posted by (C)circias

写真の時計は、シチズンの「Q&Q」というシリーズのもの。もとのお値段は知りませんが、ヨドバシで一本1350円でした。いやいやいや、1350円って・・・時計のお値段とは思えませんね。恐らく、お洒落な人が服にあわせて何本も購入する事を想定したラインナップなのでしょう。

私はと言えば、そもそもチープシックなアイテムが似合うようなカジュアルな服は着ていないのですが、しかしこういうものには弱いのです。このなんとも玩具臭い質感と、ちょっと高めのラインナップではまずお目にかかれない派手なカラーリング。それでいてけばけばしくはなくて、むしろポップアートのような楽しさが素敵ではありませんか。

まぁこういったデザインの問題点は、劣化も早いという事なのですけども。チープデザインという意味では、G-SHOCKの平たいスクウェアタイプのデジタルなんて、結構いいですよね。あれは色も意図的に安っぽいマットカラーや半透明を選択しているので、実にそそられます。しかし、あのお値段ですぐに見た目が劣化するというのはどうにも頂けません。

しかしこのお値段なら、数ヶ月持てば納得です。メーカーさんの戦略にまんまとはめられている格好ですけれど、他のカラーも揃えたくなってしまいますね、意味も無く。可愛いアイテムは危険です。


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